クラック補修・施工手順

< コンクリート構造物の亀裂・補修及び補強 >


11  クラック部周囲の清掃
クラック部の周囲をワイヤー プラシ等で清掃し、クラック幅を確認します。(目安として0.5mm 2.0mmはG250、2.0mm l 0.0mmはG2030を使用するのが望ましいです。)






 
12  クラック部周囲の清掃
クラック部の周囲をワイヤー プラシ等で清掃し、クラック幅を確認します。(目安として0.5mm 2.0mmはG250、2.0mm l 0.0mmはG2030を使用するのが望ましいです。)






 
33  クラックシー ル
クラックシー ル
シー ル剤  (G 530S )  でクラック部のシー ル(封)をし、密閉するようにならし ま す 。(20℃の場合、硬化時間10分〜15分)






 
44  注入剤の注入
シー ル剤硬化の確認後、注入剤 (G 2 50 又はG2030)にミキサー    を取り付けインジェクションポー トに注入 します。注入後、付屈のキャップをします。 (20℃の場合、硬化時間10分〜15分)






 
5 5 仕上げ
注入剤(G250又はG2030)の硬化確認後、インジェクションポー トを削り取り、サンダ等で仕上げます。






 

コンクリート亀裂・補修・補強剤G250又はG2030 小分けセット

 

 

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