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タフロン 補強・補修剤 お問合わせフォームご注文フォームお見積もりカタログ請求

タフロンは目的によって作業手順が異なります→タフロン標準施工法PDF

①タフロンによるコンクリート構造物の亀裂・補修及び補強の工法→施工手順の写真

 ①シール剤(G-530S)でクラック部をシールする→②注入材(G-250又はG-2030)を注入します

②NEWタフロンとアラミドシートによる補強工法→施工手順の写真

 ①タフロン充填剤で亀裂、破損部の補修(G-2030)→②タフロン下地処理(TW-101)→③ニュータフロン表面強化剤(TC-4101)→④アラミドシートを貼る→⑤さらにTC-4101→外観部の場合はトップコート(U、AU)※モルタル仕上げの場合は下地処理(TW-105塗布後に)

③タフロンによるコンクリート構造物の布基礎の保護・補修・補強の工法→施工手順の写真

①タフロン充填剤亀裂、破損部の補修(G-2030)→②タフロン下地処理(TW-101)→③ニュータフロン表面強化剤(TC-4101)
タフロン専用見積PDF  注文ページ(パスワード必要) 注文用パスワード希望の方はこちらへ
①タフロンによるコンクリート構造物の亀裂・補修及び補強!

①シール剤(G-530S)でクラック部をシールする→注入材(G-250又はG-2030)を注入→商品情報

下地処理

1.クラック部周囲の清掃

クラック部の周囲をワイヤーブラシ等で清掃し、クラック幅を確認します。(目安として0.5mm~2.00mmはG-250、2.0mm~10.0mmはG-2030を使用するのでのぞましいです。)

NEWタフロン塗布(1)

2.シンジェクションポートの取付

クラック部が中心にくるようにインジェクションポートをシール剤(G-530S)で取り付けます。
(20℃の場合、硬化時間10分~15分)

アラミド繊維貼付

3.クラックシール

シール剤(G-530S)でクラック部のシール(封)をし、密閉するようにならします。
(20℃の場合、硬化時間10分~15分)

補強

4.注入剤の注入

シール剤硬化の確認後、注入剤(G-250又はG-2030)にミキサーを取り付けインジェクションポートに注入します。
注入後、付属のキャップをします。
(20℃の場合、硬化時間10分~15分)

仕上処理

5.仕上処理

注入剤(G-250又はG-2030)の硬化確認後、インジェクションポートを削り取り、サンダ等で仕上げます。

 

 



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②ニュータフロンとアラミドシートによる補強工法→商品説明はこちら

①タフロン充填剤で亀裂、破損部の補修(G-2030)→②タフロン下地処理(TW-101)→③ニュータフロン表面強化剤(TC-4101)→④アラミドシートを貼る→⑤さらにTC-4101→外観部の場合はトップコート(U、AU)※モルタル仕上げの場合は下地処理(TW-105塗布後に)

タフロン小分けセットは手軽に始めれます(TW-101 or TW-102 1セット TC-4101 1セット アラミド繊維5m)

4.NEWタフロン塗布(2) 密着させたアラミド繊維の上からゴムベラを用いてNEWタフロンを塗布します 5.仕上処理 外装部に施工した場合は紫外線劣化を抑止するトップコートを塗布します。モルタル仕上をする場合は専用のプライマーを塗布します。 6.養生(完成) 表面仕上終了後は十分に養生をさせます。

下地処理

1.清掃

周辺部に汚れ防止のマスキングテープを貼り下地面が乾燥している事を確認してウエスやワイヤーブラシで、ゴミやほこりを取り除き表面をきれいにする。

NEWタフロン塗布(1)

2.ひび割れ部分の補修

ひび割れ部分に(タフロンG-2030)を、しっかりと充填し補修する。

アラミド繊維貼付

3.プライマー塗布

ゴミやほこりを取り除き表面をきれいにしてから、プライマー(TW-101又は102)を塗布する。

補強

4.NEWタフロン塗布(1)

NEWタフロンを(TC-4101)をゴムベラで均一の塗布します

仕上処理

5.密着・含浸

アラミドを貼り付け、上から脱泡ローラーで、しっかりと密着させて含浸させる。

養生(完成)

6.NEWタフロン塗布(2)

密着させたアラミド繊維の上からゴムベラを用いてNEWタフロン(TC-4101)を塗布します

補強

7.トップコート塗布

外装部に施工した場合は紫外線劣化を抑止するトップコートを塗布します。モルタル仕上をする場合は専用のプライマー(TW-105)を塗布後、施工します。

仕上処理

8.養生(完成)

表面仕上終了後は十分に養嬢生をさせます。

養生(完成)

    施工イメージ

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③コンクリートの中性化防止と補強対策→商品説明はこちら

①タフロン下地処理(TW-101)→③ニュータフロン表面強化剤(TC-4101)

下地処理

1.清掃

周辺部に汚れ防止のマスキングテープを貼り下地面が乾燥している事を確認して、ウエスやワイヤーブラシでゴミやほこり等を取り除き表面をきれいにします。

NEWタフロン塗布(1)

2.プライマー塗布

経年変化による、コンクリートとタフロンの密着性を高める大切な行程です。

アラミド繊維貼付

3.タフロン塗布

プライマーが硬化した後、TC-4101を塗布し、硬化をまちます。

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