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フィルム工事
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 (1)ガラスの種類

フロートガラス
熱反射ガラス
型板ガラス
すりガラス
消防法上の理由から、鉄線の入った網入りガラスタイプが加わります。

透明のフロート+網入りガラス
型板+網入りガラス
すり+網入りガラス

合わせガラス
強化ガラス
防犯ガラス

プラスチックガラス

ガラスとよく似たものでポリカーボネイトやアクリルでできた「プラスチックガラス」があります。「プラスチックガラス」は、樹脂層からガスが出ており、フィルムを貼るとガスを封じ込めるため気泡ができてしまいますので、フィルムを貼った後問題がおこります。

見分け方は、
表面を金属性のもので叩くと音がガラスと異なります。それでも分からないときは、隅の方を、カッターの刃を立ててみて傷が付くかどうかで判断できます。
あくまでも、所有権者の了解のもとに行ってください。

 



 (2)フィルムの選び方。

<内貼り・外貼り>

フィルムは、ガラスの平たい面にしか貼れません。
すり面や凹凸面では、フィルムが密着しないためはがれてしまいます。
フロートガラス・熱反射ガラスなどは、室内側がガラスの平滑な面です。
型板ガラス・すりガラスは、意匠的な面と汚れ防止の点から凹凸面やすり面が室内側になるようになっております。
内貼に貼るか外側に貼るか、フィルムの違いやコストの違いが出てきます。
特に、外側から貼るときには足場や天気の問題が出てきます。

<機能性フィルム>

飛散防止フィルム
透明防虫フィルム(昆虫の好む紫外線域をカットします)
断熱・遮熱フィルム(太陽光の熱を一部遮断します)
マットフィルム(スリガラスのような効果)
透過光演出フィルム(模様により空間演出の効果をもたらします)
視界制御フィルム(ある方向から見えなくする)等があります。



 (3)ガラス・サイズのはかり方と作業の高さ

(ガラスのサイズは、家屋の大きさに合わせてあります。みんな同じサイズだと思ったら大間違い。必ず、当て差しして確認してください)

①サッシの内側を測ります

パテの埋め方などにより、内側と外側でサイズの異なることがたまにあります。
たいていは、設計上の仕様ですが、単に、職人が下手な場合もあります。
サッシの内々を測っておけば間違いありません。

②足場の高さ(人間は、空を飛べません。作業をするとき足場が必要です)

また、 サイズを測るときにご自分の手が届くかどうかで、足場が必要かどうかが分かります。脚立や梯子に登ったときに、窓の上部からの高さを測ってください。
外貼りの工事の際には、2階以上の壁面の高さは、窓から「ひも」などを垂らして作業の高さを測っておいて下さい。 脚立でとどく。梯子に登る。ローリングタワーがいる。スカイマスターなどの高所作業車を使う。本格的な足場組むなど足場の高さは、重要な要素です。 ※ 労基法:高所作業

③足回りの確認

また、足回りの確認も必要です。
室内では、棚やパソコン、工作機械・空調機があり、手が入らないところや足場を確保できない所があります。
また、店舗は、作り付けの陳列台やATMなど動かせないものもあります。
屋外では、溝、小屋、空調タワー、樹木など足場を組む障害物がたくさんあります。

④シール・スッテッカー

ガラスに表示物、広告物などは取り除けるかどうか確認が必要です。

     ※作業の障害になりそうなものは、写真を撮るなどできるだけ分かりやすく開示してください。

 

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